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スポーツカーの代名詞ポルシェをトコトン遊び尽くす

ramain.jpg RABBIT CORPORATION ラビットコーポレーション
ブース番号:8-13
会場案内図でブース位置をチェック
会場案内図はこちら(PDFファイル/約5M)


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フロントのエアダムから取り入れた空気を、流速を上げながらボディ下に抜くことで、ダウンフォースが増すように設計されているフロントスポイラー。993を997ルックに変更しつつ、空力への配慮もしっかりとされている。

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ティプトロニックをMT風に見せるシフトノブ&ブーツ。ノブ上部のシフトパターンが刻まれたスイッチを押しながらギアセレクトを行う方式。どのレンジに入っているかはシフトインジケータで確認できる。近日発売予定。

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ポルシェともなればエンジンを下ろしての作業は日常茶飯事。ターボ化も含めたパワーアップからドレスアップまで、様々なオーダーに経験豊かなメカニックが対応してくれる。

スポーツカーの代名詞ポルシェをトコトン遊び尽くす

ラビットコーポレーションは、ポルシェを専門に扱うプロショップ。そう聞くと敷居の高いイメージが先行するが、実際にはユーザーフレンドリーなショップだ。とにかく気軽に、かっこよくポルシェを乗りこなしてほしいというショップの意気込みは、リーズナブルで豊富に取り揃えられたオリジナルパーツからもう かがい知ることができる。ウェブでも大々的に販売しているこれらのパーツは、高品質で機能的なものばかりだ。例えば社長自ら業界初と謳う、写真の黄色い993に装着されている、“997ルック”エアロパーツは、単に997のカッコを取り入れるだけでなく、今では古くなった993に最新のエアロダイナミクスを与えているのだ。ほかにも、メーター照明をLED化し視認性を高めるアイテムや、各ランプ類のLED化など、古いポルシェをアップデートするグッズが豊富に揃っている。エンジンを下ろしてチューニングすることにも積極的で、吸排気系のパーツも様々なアイテムを用意している。ちょっと古めのポルシェを自分好みに仕上げて徹底的に遊び尽くす、それがラビット流なのである。


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997のGT3 RSをイメージして開発されている993用リアウイング&バンパースポイラー。まだ塗装をしていない状態だが、その迫力は申し分ない。
ra4.jpgガレージにはターボルックにモディファイ中のスピードスターの姿が。ルーフの低いスピードスターだけに、ワイドボディになると迫力がさらに増す。

SHOP INFO

ra6.jpgRABBIT CORPORATION(ラビットコーポレーション)
お問い合わせ:TEL.029-857-4004  http://www.rabbit-car.jp/
住所:茨城県つくば市中根216
営業時間: 10:00~19:00
定休日:月曜日、第1・3火曜日

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