SISでもおなじみの出展者の皆さんもセマショーに参加していました!
まずは・・・
ジオバンナブースです。T2DFの金子社長にブースを案内してもらいました。

新作ホイールにカラーリムを装着したプレミアムな車両だらけです。

このベントレーにはなんとジオバンナボディーキット装着です。

新ブランドのKOKO KUTUREも発表です。

アシャンティー、レクサーニブースです。
今回、ホイールはカラード、カラーリム、マッドブラックが目立っていました。


なんと42インチですビックリ!!
アメリカでもやはり大人気です大勢の人が群がっています。

RENNEN(リネン)、DONZブースには輸入元の江藤社長がいました。

なんとファントム、SLRにエンパイアオートカスタムのステッカーが張ってあります。

Hipnoticのブースです。

MKWのブースです。

HREのブースです。

そして、アメリカ初進出のJOBDESIGNブースです。


どのブースもカッコイイですよね!
連日沢山の人が訪れていました。2008年のSISも楽しみですね。
いよいよSEMAの会場に入りました!
カッコイイ カスタムカーが会場内いたるところにあります。



会場内の様子もさることながら、今日はSEMAの事務局のリチャードさん、
リンダスペーサーさんとSIS事務局佐々木、三好とSEMAとSISの相互提携について、打ち合わせをしました。

目的は、アフターマーケットの現状を情報交換、そして、お互いの国のアフターマーケット活性化です!
結果として、SEMAからSISの情報を発信をしてもらえることになりました。
08のSISは海外来場者が増え、従来以上に活発な商談が期待できそうです。
更に、SEMA JAPANの坂井さんの紹介でメキシコの展示会「RUJAC」
との提携も決定しそうです。

各国のショーと提携の輪が広がって、SISも世界中に認知されるショーとなり、皆さんと世界を結ぶ架け橋となる存在となるべく事務局一同努めていきます!
10月31日、成田空港にいる、事務局の佐々木・三好です。

これから、ラスベガスで行われている
SEMASHOWと言われる世界最大規模の自動車アフターマーケットの展示会
にアフターマーケットのトレンドの収集にいってきます!
もう1つの目的が、SEMAの主催者とのパートナーシップの提携です。
↓移動中・・・・↓
ロサンゼルスに到着しました!
ここから、ロサンゼルス空港からラスベガス空港へ移動中です!

そして、ラスベガス空港に到着しました。会場まで、タクシーへ移動です。
今年のアフターマーケットのトレンドは、何だろうとワクワクする気持ちが高ぶってきました。

ついに、SEMASHOWの会場に到着しました!!

これから、SEMASHOWの情報を送ります。
お楽しみに!
SEMASHOW ホームページはこちら≫
個人的に気に入ったラグジュアリーカー(?)を掲載します。
アシャンティブースの300Cリムジン!果たして、誰が乗るのでしょう?
超スラムドさせて良い子に座り込んでるH2。このH2、地面に着いてるんだけどハンドルを握った時には、正常に車高調が機能するのでしょうかね?

本日は、SUVラグジュアリーをご紹介致します。東京スペシャルインポートカーショーでも、ラグジュアリーが主流となっているのですが、まだまだSUVラグジュアリーも主流でした。

モンスタートラックなど何処で何時、そしてどんな目的で使うのでしょう??
と思いながらも、ハイリフトカーを間近で見ると乗ってみたいという気持ちになりました!ただ、本国日本で走行するのは難しいですよね!?

本日は、これぞアメリカンであるハイリフトピックアップを紹介致します。
アメリカでは、ハイリフトピックアップが流行り?っていうくらい本場SEMAShowでも屋外、屋内もハイリフト4×4がさらに超カスタムされて目立っていました!
最近少しずつですが、日本でも流行りそうな予感のあるハイリフト4×4。

皆様、幼少時代・少年時代に一度はスーパーカーに乗ってみたいという憧れはありませんでしたか?私は、今でも一度はスーパーカーに乗ってみたいと熱い願望がありますね(笑)。
SEMAShowでも、スーパーカーが勢ぞろいでした!さすが、アメリカンでした!

各種雑誌やネットでしか見たことのない博物館級のスーパーカーがズラリでした!
「続きを読む」をクリックして下さい。博物館級のスーパーカーの写真が、ズラリです。
マッスルカーは男ですね!
MOPARも最高にキテました!とにかくカッコいい!
率直に、カスタムがこんなに似合うマッスルカーはなかなかお目にかかれません!
個人的に一番気に入ったのは、ニューチャレンジャーですかね。来年発売とのことで、是非手に入れたい一台です!

マッスルカーの写真集を掲載しておきました。「続きを読む」をクリックして下さい。
パワーは全て。アメリカンマッスル!と、キャッチを掲げSEMAShowのメインテーマである「マッスルカー」を紹介致します!
私もアメリカ車と言えば、マッスルカーという印象も少なからず持っていますし、直線番長というイメージも持っています。しかし、それが男らしくてカッコいいですよね!
SEMAでは、歴代のマッスルカーが辺りを見渡せば何処でもあるというまさに、「マッスルカー天国」でした(笑)。

ホイール紹介は、本日最終日となりました。
最後に、大口径ホイールの次に今回目立ったのが、カラーホイールでした。

第2弾!
ラグジュアリーホイールの本場ではどんなアルミが今年は来るのかと思いきや、度肝を抜かれますね!昨年まで参考出品レヴェルの30インチが当たり前!?になっているのが、驚きでした。
確かタイヤも、なかったはずなのに各社から大口径用のタイヤが用意されていました。ピレリタイヤから、ヨコハマタイヤまでありました!

ヨコハマタイヤなんてアシャンティと一緒に32インチのタイヤを飾っているしっ!
当事務局スタッフは、10月31日~11月4日までアメリカ・ラスベガスにて開催された世界最大のアフタパーツ「SEMASHOW2006」に最近のトレンド等の情報を仕入れに足を運んできました。今年のテーマーは、「マッスルカー」!どんな車があるかワクワクドキドキでした。
本日より、随時「SEMASHOW2006」のカスタムトレンドの写真交えながらブログに掲載していきます。
