07年出展企業 アーキュレー様をご紹介
初回の東京スペシャルインポートカーショーより出展し、輸入車用マフラーの代表的な企業として自動車ファンより完全に定着したマフラーメーカーを上げるとすればアーキュレーさんが筆頭にあがってくるのではないでしょうか?
Supersprint・REMUS・Sebring・ANSAなど、数ある輸入車対応マフラーと比べてみても、日本での人気はかなり高いのではないでしょうか。
事務局ではお世話になっているスタッフもいます。
しかし、ここ一年くらい前から、スペシャルな“匠”の手により生み出されるマフラーの領域は更なる広がりを見せています。
実際お邪魔するたびに、ランボルギーニやフェラーリ、ポルシェなどのスーパーカーがリフトに乗っかっています。
詳しくはアーキュレーさんのブログに出ていますので、こちらをクリックしてご覧下さい。
本日は、ポルシェ996(?)のエキマニとフェラーリ360(?)のマフラーがハンドメイドで生み出されていました。

本当に日本のものづくりは高いレヴェルにあるなーと実感させられます。

ここから工業品が生み出されているのですからね。
今年の東京スペシャルインポートカーショーも期待しております!

