桜満開の東京都足立区の(有)エフ・ケイ・ディー様を事務局の越川がご紹介させていただきます。
3月29日・・・今年はとっても暖かく、ついに東京都では桜の満開となった暖かい一日でした。
営業に向かう車から流れるAMラジオでは今日は何の日かをテリー伊藤が伝えていました。
なんと「まりも記念日」だそうです。
天然記念物に指定されたため、この日をまりもの日としたそうです。
車の中、何をしていますか?多くの人は音楽を聴いているでしょう。わたしはラジオを聴いています。たまに鼻をほじっている人もいます。
そして・・・みーんなハンドルを握っています。車の中で一番触れている場所。それがハンドルです。みなさんもっとハンドルにこだわりましょう。
今日お邪魔したのは(有)エフ・ケイ・ディーさんです。ハンドルの加工をしている会社で、今までは国産の色が濃いですが、これからは輸入車にももっと取り組んでいこうということでSISに出展が決まりました。
実はこの商品郡、オートバックスのマスターカタログに掲載されています。

つまり全国のオートバックスで注文可能です。
2004年から出展している、東京スペシャルインポートカーショーも4回目となりました。毎年恒例の輸入車専門の大イベントということでいつになく気合が入ってきております。
開催まで残り1ヶ月弱、通常業務に加えSISの準備でてんてこ舞いの毎日です。今年のSISも単独でブースを設置しまして、ド派手なデモカー3台とカタログモデルの製品から参考出品製品を幅広く展示し、ご来場の皆様に今後のアーキュレーを提案します。
<詳しく見る>をクリックすると展示予定デモカー・製品がご覧いただけます。
初回の東京スペシャルインポートカーショーより出展し、輸入車用マフラーの代表的な企業として自動車ファンより完全に定着したマフラーメーカーを上げるとすればアーキュレーさんが筆頭にあがってくるのではないでしょうか?
Supersprint・REMUS・Sebring・ANSAなど、数ある輸入車対応マフラーと比べてみても、日本での人気はかなり高いのではないでしょうか。
事務局ではお世話になっているスタッフもいます。
しかし、ここ一年くらい前から、スペシャルな“匠”の手により生み出されるマフラーの領域は更なる広がりを見せています。
本日は2007に初出展が決まりましたアクティブさんに行ってきました。お店は京葉道の貝塚インターを降りてすぐで、板金・塗装・コーティングをはじめ、車両販売までトータル的なカーライフをご提案しています。千葉県だけではなく埼玉や都内、神奈川からも足を運ぶお客様がいらっしゃるその理由は輸入車の実績が多く、スタッフの豊富なノウハウと社長ご自慢の特注の塗装機械にありました。

この真っ赤な機械、ハマーやナビゲーターも余裕で二台入るというスゴイ機械!大きな四駆の悲しい傷もアクティブさんなら綺麗に治せます。